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山本・坪井綜合法律事務所 解決事例

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解決事例:青少年育成条例違反


2020.07.31解決事例


● 依頼主
20代 性別 男性

● 相談前
未成年者と性的な関係をもってしまったということで、在宅で取り調べをうけており、前科が付くことを恐れてご相談に来られた。

● 相談後
青少年育成条例違反の在宅事件において早期示談を行い、不起訴処分となった事案である。

● 弁護士からのコメント
相手方の被害者は未成年者であるため、その両親との交渉を行った。未成年者の両親の理解を得ることは困難であったが、粘り強く交渉を行い、なんとか示談に応じてくれ、不起訴処分となった。

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